親睦企画「天神祭船渡御乗船のご報告」

昨夜、親睦企画の天神祭船渡御に久しぶりに参加してきました。水と炎の一大ページェント、夏を彩る船渡御は、天神祭のクライマックスです。 昨夕は風が無く、船が大川にこぎ出してもしばらくは蒸し暑く、また近年参加する船が増えたのか、進み方も遅く、少しいらっとした上に、「小若」といって子ども達だけのドンドコ船のこぎ手の元気のなさに、「おばちゃん、かわったろか?」と言いたくもなり、最近の子どもの元気のなさ(昔の「小若」の悪ガキたちは顔面の汗飛び散らしながらぴちぴちはねていたものですが)にがっくりしたりしていましたが、それもこれも頭上一杯に大輪の花火が炸裂して広がるや、その迫力にすっかり飲み込まれ大満足でした。 我々が楽しんでいるその間、そして今もまだ、親睦委員の皆様そしてイベント屋のおばさん、もとい親睦委員長は、明日のビアパーティの準備に忙しくされていると思うと頭が下がります。ありがとうございました。楽しんできました。

第3回春秋会ゴルフのご報告

本年度第3回の春秋会ゴルフが,平成24年7月14日(土),熊谷会員にご紹介頂いた枚方カントリー倶楽部にて開催されました。 高い湿度の中,プレーが進むにつれて気温もどんどん上昇していき,シャツが汗びっしょりになる夏らしいゴルフでした。お昼のビールが体に染み渡った先生も多かったのではないでしょうか。池越えの美しいショートホールなどを擁する名門コースにて,皆様,交流を育みながらプレーを楽しんでおられました。  今回も,以下に成績表を載せております。プライバシーの観点から、スコアの一部は伏せさせて頂きます。優勝は野仲会員でした。ベスグロも圧巻のスコアで獲得されています。準優勝は上田会員,3位は吉田会員でした。ブービー賞は小野会員が獲得されています。各賞については,ニアピンが池口会員と三上会員,ドラコンが平尾会員と上田会員でした。隠しても隠しきれないNET120の人間が1名おりますが,今後精進致しますので,どうかご容赦下さい。  次回以降の予定ですが,8月18日からは夏期ゴルフツアー,そして10月10日(水)には,鳴尾カントリーにて,第4回春秋ゴルフ兼公正会との対抗ゴルフが予定されております。ぜひ奮ってご参加ください。夏季ゴルフツアー 8月18日(土)-19日(日) 備中高原北房カントリークラブ第4回春秋ゴルフ 10月10日(水) 鳴尾カントリー〔兼:公正会との対抗ゴルフ〕第5回春秋ゴルフ 11月2日(金) 茨木カントリー

春秋会親睦企画 「阪神タイガースを応援しよう」観戦記

6月22日,前日の豪雨が嘘のような晴天のもと,約20名で,阪神×DENA戦を観戦しました。爽やかな青空,美味しいお弁当とビール,そしてファナティックなタイガースの応援団の声や鳴り物…。そして,なんといってもスペシャルな甲子園球場という空間で,大人も子どもさんも(3人も来てくれました)楽しみました。 あの日なかったもの,それは,「阪神の勝ち」…。嗚呼ただ今この阪神戦応援観戦企画,3連敗中です。参加いただいた皆様,ありがとうございました。

繁昌亭落語鑑賞企画のご報告

51期 小橋るり 昨日の繁昌亭企画へのご参加の皆様,ありがとうございました。と・て・も,面白かったですね。 桂團次郎さんが185㌢の男前だったのにはびっくりしました。東住吉高校が芸能科を設けて20周年ということで,そこのOBらによる席でした。 桂吉坊の「浮かれの屑より」という噺が最高でした。 この話は,浄瑠璃や歌舞伎,新内,都都逸や座敷舞などの古典芸能のフリ(真似)をしながらの噺です。浄瑠璃に関心をもたない「人」なんか信じられへん,などのアドリブや過激な言葉などが生の舞台ならではでした。テレビやラジオなどのコードがない分,噺家さんの生の話術やその時々の話題を交えるあたりなど,ここで再現できないのが残念です。 吉坊,これから注目株です!私は前から好きでしたが,さらにもっと聴こう,思いました。 さて,あとは上半期最大イベントのビアパーティです。皆様,ふるってご参加お願いします。 49期 中村和洋 私も昨日、繁昌亭の企画に参加しました。実は私は落語マニアで、文楽、志ん生や談志、米朝、枝雀をこよなく愛していますが、昨日の舞台はかなりのハイ・レベルで、感動いたしました。小橋さんのおっしゃるとおり、特に吉坊さんはすばらしかったです。まだ30歳ですが、数十年先の人間国宝もあり得るほどの逸材だと思っています。機会があれば、是非高座をご覧ください。将来、「吉坊ねえ。まあ、若いころから上手かったよ。」などと自慢できることうけあいです。楽しい時間を過ごすことができて、親睦委員の皆様ありがとうございました。 64期 角崎恭子 いつもお世話になっております。64期の角崎です。 私も,昨日,繁盛亭で落語を鑑賞させていただきました。小橋先生を始め,企画していただいた先生方,ありがとうございました。 私は,落語は初めてだったのですが,本当に引き込まれて面白く,貴重な機会となりました。やっぱり,話芸というのは,確かに一つの芸能なのだという感じで,知っている話でも面白く,知らない話でも面白く,あっという間に時間が過ぎてしまいました。 古典芸能に詳しくもなく,お噺の中で下敷きとなっている故事等にも疎いのですが, だからと言って拒まれるような感じもなく,本当に楽しめました。繁盛亭の雰囲気も素敵でした。また行ってみたいと思います。 将来,「吉坊ねえ。まあ、若いころから上手かったよ。」と言ってみたいです。親睦委員の先生方,ありがとうございました。 61期 高坂明奈 61期の高坂です。 私も角崎弁護士と同じく、当事務所の有村弁護士に誘われて鑑賞会に参加しました。 まず、前から3 列目の真ん中といういい席で驚きました。企画いただき、チケットをとってくださった先生方、ありがとうございます。 私も落語鑑賞は人生初だったので、楽しめるか不安だったのですが心配は無用でした。 特に吉坊さんの噺は引き込まれました。初心者でもとても上手いことが分かるほどでした。 全然知らなかったのですが、落語って大阪の地名が沢山出てくるんですね。 難波橋、鴻池、船場などなど聞いていて親しみがわきました。 予想外に落語にハマりそうな予感がしています。 面白い企画をありがとうございました。

春秋会ジョシカイ企画 「東日本大震災被災地訪問」 のご報告

小橋@ジョシカイ,です。 7月6日~8日にかけて,陸前高田,南三陸,気仙沼,仙台と被災地訪問をしてきました。被災地の女性とつながりを持ちたい,今後,女性弁護士が被災地の女性のなんかしらんのサポートをしたいという「ジョシカイ」の企画の第一回目訪問でした。他の参加者からもご報告があるかもしれませんが,まずは速報として…。 被災地では,4名の女性とつながりができました。4名とも,将来を見据えながらも,本当に地道に復「幸」支援活動をされていました。 ※ ここで,復興ではなく,復幸と記したのは,陸前高田市役所のあるブースの看板に復幸支援センターというのがあったからです。 ■ 陸前高田では  「りくカフェ」というスペースを運営されている吉田さんという女性と知り合いました。杉材を使った三角屋根のこのスペースは,被災地の女性がなにげなくぷらっと寄れる,そんな場所になるようにとのコンセプトで運営されていました。訪問した日は,つるしひな飾り手作り教室が開催されており,30名弱の女性が手作業にいそしんでおられました。 また,「にじのライブラリー」を運営されている荒木そうこさんともおめにかかることができました。被災地の子どもたちが,ゆっくり,気持ちよく,本を読めるようにというコンセプトで運営しているとのこと。内装も全部木材で,靴を脱いで,床にもべちゃって座って本が読めるようになっていました。窓からの景色枠に移る外景そして部屋内の置物にも配慮があって,ホッとするスペースでした。 ■ 気仙沼では  東弁護士の配偶者である東さんとたっぷりお話しをしてきました。「ツバキ会」(名誉会長樋口可南子さん)運営に携わっておられます。港町の女は,海に出た男のいない間,家庭を守るから,みんな強いのよ~と仰っていました。現地の雇用をなんとか広げる努力をされておられます。元気な気仙沼ジョシと巡り合うチャンスを設けてもらいます。 ■ 宮古の女性 復興プロジェクト「かけあしの会」の福士さんというこれまたたおやかな女性と会えました。オフィシャルブログもあるので,そちらも見てねとのことでした。おっとりされていますが,ど根性を感じた次第です。 春秋会ジョシカイ4名+京都の女性弁護士との一回目の訪問でしたが,こうやって実りの多い機会でした。法律相談こそできませんでしたが,今後継続的に被災地に入っていく大きな足がかりができました。次回の企画もまたお知らせいたしますので,ふるってご参加ください。ジョシだけですが…。
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2012年度春秋会執行部の会務方針スローガン

1.メインスローガン人権と政策の春秋会の再生を2.サブスローガン① すべての会員に開かれた政策議論をつくり出そう② すべての会員の顔が見える関係をつくり出そう③ 若手は先輩に学び、先輩は若手に学ぶ機会をつくり出そう④ 弁護士会や春秋会の会務情報や課題を共有し、政策に反映させよう

第2回春秋会ゴルフのご報告

さて、平成24年6月2日(土)、今年度第2回の春秋会ゴルフが開催されました。会場は、金子会員のご紹介で、泉ヶ丘カントリークラブです。 当初の週間天気予報では、雨の予報だったのですが、当日は快晴。若干のアクシデントもありましたが、無事、最高のコンディションでスタートすることができました。 泉ヶ丘カントリークラブは、関西オープンの開催予定地である名門コース。有名な2段谷超えコースや難しいグリーンに悪戦苦闘しましたが(かくいう私も、コースへの感謝の意をこめて、手持ちのボールのほとんどを寄付して参りました。)、初夏の香りのする青々とした木々に囲まれ、気持ちよくプレーができました。また、若手会員の失敗にも笑顔で迎えて下さり、プレー中も丁寧なアドバイスをして頂くなど、本当に春秋会の先生方の温かさを感じた1日でした。  肝心の成績は、以下のとおり。例のごとく、プライバシーの観点から、スコアの一部は伏せさせて頂きます。優勝は、池口毅会員、準優勝は、三上孝孜会員、続いて3位が太田竜会員でした。妻の叱咤激励が功を奏しました、との池口会員の優勝の弁が印象的でした。ブービー賞は、初参加63期の田中宏岳会員。各賞では、ベスグロが、徹夜明けで参加された細川会員(流石です。)、ニアピンが三上会員と関根会員、ドラコンが池口毅会員と池口久見子さんのご夫婦ダブル受賞でした。 優勝した池口会員  さて、次回春秋ゴルフは、7月14日(土)、熊谷尚之会員のご紹介で、枚方カントリークラブにて開催されます。若手の先生方も、ベテランの先生方も皆様ふるってご参加ください。なお、今後の予定を改めてご案内させて頂きますので、ご予定おきのほど宜しくお願い申し上げます。 【成績表】 平成24年6月2日〔泉ヶ丘CC〕

親睦委員会報告「第1回肉部」

春秋会の皆様 春秋会親睦委員肉部部長の志野大輔(新第64期)です。 去る6月13日、記念すべき第1回肉部大会が「レストランいそむら」で開催されました。 参加メンバーは、木内先生、中村先生、浦先生、神田先生、具先生、志野の6名でした。 レストランいそむらは、北新地のとあるビルの地下にある、雰囲気のある洋食屋です。シャンパンで喉を潤し、しっとりした牛舌の燻製で第1回肉部は幕を開けました。いそむら名物のチキンバスケット。高級な部位のみを使用して、食べた瞬間、良質な肉であることが知れます。続いて、ハンバーグ。 たかがハンバーグと侮るなかれ。柔らか、かつ、ジューシー。ステーキ調理で出た端切れ肉を使用しているので、本物の味がします。そして、遂に来ました、アントルコート。噛んだ瞬間、豊潤な肉汁が体にしみわたります。さらに、フィレ。しっかりした深い味わいで、これぞ肉という感じです。これらの肉を支えるワインは、もちろんご存じモルゴン。しばし、モルゴンとエスカルゴを楽しむ。このエスカルゴはサイゼリヤでは決して味わえない、本物です。〆には、本格ドライカレーはいかがでしょう。スパイシーな香りがまず鼻腔を心地よく刺激します。口に含むと、美味しくてインド人も浦先生もびっくり。最後に、派手なデザート、クレープシュゼット。燃え上がる炎は、大切な人との記念日におすすめです。 肉部第1回大会は、以上のとおり、大方の予想を裏切り、大成功をおさめました。来ていただきました先生方、ありがとうございました。そして、ごちそうさまでした。 第2回も開催予定ですので、皆様ぜひご参加ください。こういうお店は敷居が高く(懐が寂しく)、なかなか普段は行けません。いつもはなかなか話ができない先生方とお話しする機会にもなります。 いやぁ、肉って本当にいいものですね。 肉部は、肉をこよなく愛する部活でありますが、肉以外の食物を排除する趣旨ではありません。メインは肉(鳥獣の肉)でであるべきですが、肉部は肉以外の食物に寛容です。否、影があるから光が輝くように、肉以外の食物があるから、肉が引き立つのかも知れません。そうい意味で、美食部という指摘もまた、正解です。 肉部は「ひたすら肉をがつがつ喰らう」という文字通り「肉食系」のイメージで語られがちなのですが、必ずしもそうではなく、美味しいお肉をはじめとする逸品を食しながら、春秋会のなかの上下左右の垣根を取り払って楽しく語らおうという趣旨の部活です。肉の前で笑顔にならない人がいるでしょうか(いや、いない。)。「肉の前でこそ本音が語られる」という言葉がありますが、本当にそのとおりですね。 そういうわけで、肉部は老若男女を問わず、いつでも皆様のご参加をお待ちしています。

春秋の日(平成24年2月20日開催)

平成24年最初の春秋の日が、2月20日、新阪急ホテルにて催され、ご多忙にもかかわらず、47名の先生方にご参加いただきました。今回の春秋の日は、次期大阪弁護士会副会長の山西美明先生、次期春秋会幹事長の丹羽雅雄先生を激励するという趣旨で開催されたものです。 まず、冒頭、今期春秋会幹事長の福田健次先生より乾杯のご発声を頂いたあと、山西先生、丹羽先生にそれぞれご挨拶を頂きました。山西先生には、薬害エイズ訴訟弁護団、C型肝炎訴訟弁護団のご経験をもとに、依頼者の訴えに耳を傾けることが弁護士としての「現場」であり、弁護士会の副会長としても何らかの現場があるはずだ、自分はその現場に必ず出向くと熱く抱負を語っていただきました。 また、丹羽先生は、在日朝鮮人の方の弁護活動を通じて感じたこと、春秋会の存在意義などについてお話しいただき、やはり春秋会を盛り上げていきたいとの熱い思いがひしひしと伝わってくるスピーチでした。 その後、山西先生、丹羽先生を激励するスピーチをたくさんの先生方からいただきました。 紙面の関係上、そのすべてをご紹介することはできませんが、木村圭二郎先生、木内道祥先生、小橋るり先生、岩田研二郎先生、石井法子先生(中井洋恵先生によるメッセージ代読)、奥村裕和先生、吉岡孝太郎先生、坂本団先生、吉田之計先生、山口健一先生、山下潔先生、山田庸男先生、久保井一匡先生の総勢13名の幅広い期の先生方から、スピーチを頂くことができました。どの先生も、急遽壇上でのスピーチをお願いしたにもかかわらず、大阪市職員に対するアンケート問題、法曹人口問題から、山西先生や丹羽先生のお人柄まで、大変興味深い、また、ときに会場で笑いの起きるようなお話をしていただきました。 ある先生がおっしゃっていましたが、春秋の日というのは、世代を超えて経験を継承していくために開催されているとのことです。春秋会研修委員会では、今期あと2回春秋の日を開催する予定です。とくに若手の会員にとっては、普段接することのない経験豊かな先生と交流する良い機会ですので、是非積極的に参加していただければと思います。 最後に、今回の春秋の日の企画に携わって準備に奔走してくださった先生方、お疲れ様でした。今期の研修委員の任期も残り僅かとなってきましたが、がんばりましょう。 以上
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春秋ゴルフのご報告

 毎年恒例の池田カンツリー倶楽部での春の第1回春秋ゴルフが,平成24年4月14日の土曜日,久保井会員のご紹介により,無事開催されました。池田カンツリー倶楽部は,桜の名所でもある池田市五月山に位置しており,例年,桜の時期に合わせて予定を組みますが,予想より開花が遅かったり早かったりとうまくいかない場合もありますが,本年は,参加者の日ごろの行いが良いのか,ドンピシャで,ゴルフ場までの道すがら満開の桜を楽しむことができました。天気の方は,あいにく,前日が雨天で,当日もスタート前後までは雨模様でしたが,スタートしてからは,参加者の熱気に雨雲も押されたのか,雨は止み,晴れ間が広がり,暑過ぎず寒過ぎずの程良い天気になりました。ただ,前日からの雨のせいか,コースが雨でぬかるんでいる場所もあり,バンカーも水分で硬くなっていたりと,(スコアの悪さへの言い訳のように聞こえますが)コースコンディションは必ずしも良いとは言えませんでした。 今回は,12期の井関会員から63期の池上会員,安田会員まで,修習期の差が最大51期にもなる総勢18名の春秋会員の参加を得て開催されました。超ベテランから新人・若手まで,一緒に和気あいあいとコースを回れる良さがこの春秋ゴルフにあるのだと再認識しました。 ところで,当日の皆さんの調子ですが,全体的に調子が良くなかった人が多かったように思いますが,それはさておき,楽しく回れたことは間違いないと思います。成績の方ですが,プライバシーに関わるとの意見もあり,全てを開示できませんが,成績表記載の通り,優勝は関根会員,準優勝は島津会員,3位は徳井会員,栄えあるブービー賞は安田会員となりました。各賞では,ベスグロは関根会員,ドラコンは宇賀神会員と私が,ニアピンは家郷会員と野村会員が獲得しました。 次回第2回春秋ゴルフは,6月2日(土)に金子会員のご紹介で,毎年恒例の泉ヶ丘カントリークラブにて開催されますので,皆様奮ってご参加下さい。なお,その後の予定は以下の通りですので,ご予定おきのほど,よろしくお願い申し上げます。 第3回春秋ゴルフ 7月14日(土) 枚方CC夏季ゴルフツアー 8月18日(土)-19日(日) 備中高原北房カントリー倶楽部第4回春秋ゴルフ 10月10日(水) 鳴尾CC〔兼:公正会との対抗ゴルフ〕第5回春秋ゴルフ 11月2日(金) 茨木CC 【成績表】 平成24年4月14日〔池田CC〕